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武士道・頭山満と、日本精神の『今』

頭山満の精神主義が日本の健康を取り戻し、世界平和の礎たらしめる

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天皇が初めて即位し奉ったところ紀元前660年2月18日の建国の気概すなわち、絶対平和と、日本人による人類の救済が、真実であることを証明する時がきた。

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    巨人・頭山満との邂逅

このwebサイトは、明治・大正・昭和の期に於いて国家に隆起した国難を誤らず打ち崩し、あるいはアジアの団結を図りつつ欧化より生まれんとする危機を和らげ、人としての大道とは何かということをその生きた身に表しつつ精神長養の見本たらしめた、巨頭・頭山満の、精神の部分を解説し、または現代的な思考方法による表現と学術的な分析を以って精神主義を立体化、肯定、宣揚するべく編纂された、日本精神のバイブルを狙ったものである。

たった数十年間の巧妙な洗脳により、日本人の殆どが、見えなくなり、聴こえなくなり、感じられなくなり、考えようとしなくなった。

真実が、まるで楽しむように侮蔑され、価値の基準を誤り、浮薄な目標しかもてなくなった。

日本の創始者神武天皇が、世界の平和を担う中枢たらしめるべく崇高な理想に燃えて日本人を一つにしたことを思い出し、その気概に縁を感じたら、これからの動きに、歴史に参加すべきである。

然るに、頭山家本家、三代目当主・頭山立國に師事し、修行を重ねた私(会長付秘書・小倉真司)と仲間たちを、草莽に於いて考える臣すなわち貴殿の志に揚力を与える種火として使っていただきたいと切望する。
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参考 八紘一宇

『日本書紀』巻第三神武天皇の条にある「掩八紘而爲宇」から作られた言葉で、大意としては天下を一つの家のようにするということ。

富める者は貧者に。
強者は弱者に。
智者は凡夫に手を差し伸べ、ひとつ傘の下にて降る雨をしのごうと・・・
元来、日本は世界平和の礎たらしめんとした壮大な役割を背負っていた。

八紘一宇こそ、日本の建国精神と言えるだろう。

戦後の雰囲気によりこの言葉は、侵略の動機となりあるいはアジア諸国を苦しめる事を隠す大儀と思われたがそうではない。

日本がこの聖使命を再考し、本来というものを思い出し、動けば、世界は救われるのだ。
世界と人類を救えるのは日本だけなのだから・・・
日本の伝統的精神が世界を救う。
to do an act of benevolence at the sacrifice of oneself

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